
サステナビリティレポート2025を公開しました
サステナビリティページを更新しました(主な更新箇所:TNFD提言に基づく情報開示、環境関連データをはじめとするESGデータ、重要社会課題と長期・中期目標に対する2024年度の進捗、気候変動や人権問題などの社会課題解決に向けた具体的取り組みの進捗、その他営業グループの取り組み事例の新規開示・拡充など)
TCFD提言に基づく情報開示を更新しました
サステナビリティレポート2024を公開しました
LGBTQ+に関する取り組み指標「PRIDE指標2024」の最高位「ゴールド」を2年連続で受賞しました
当社は在米国JEX Technologies社への出資を通じて、非鉄金属鉱山事業の環境負荷の軽減に取り組んでいます。同社が保有するHydro-Jex®...
ニッケル、コバルト等の供給拡大に向けて、2007年からマダガスカル共和国で建設を進めてきた世界最大級の鉱山開発事業である「アンバトビー・プロジェクト」...
部門別人権デューデリジェンスおよび、人権リスクが懸念される事業個別で一部実施している人権デューデリジェンスの進捗について、必要に応じて弁護士、NGO、...
当社グループでは、認証木材の取り扱いを積極的に推進することを目標に掲げ、取り組んでおります。2025年3月期のニュージーランド(Summit Fore...
森林経営を行う事業会社に対しては、森林保全、生態系への負荷低減や地域住民への配慮等、環境・社会面のリスク低減に向けた対応状況についてヒアリングを実施し...
当社グループの、ウラン鉱山開発、ウラン精鉱の生産・販売事業(※1)ならびに放射性物質を含む各種原子燃料の取引は、IAEA(国際原子力機関)で定める基準...
グローバル・コンパクトは、1999年にアナン前国連事務総長が提唱し、翌年ニューヨークの国連本部で正式に創設されたものです。住友商事は、2009年3月に...
当社事業は、多くの自然資本と関わっており、自然資本の保全は当社にとって重要な課題です。当社は2022年6月にTNFD(※)の理念や活動を支持しサポート...
原則 コーポレートガバナンスの基本原則 当社は、「住友の事業精神」と当社の「経営理念」が企業倫理のバックボーンであり、コーポレートガバナンスを...
住商グローバル・ロジスティクス㈱ 使い捨てからレンタルへ:液体輸送コンテナの MAXICON 当社グループの物流機能を担う、住商グローバル・ロジステ...
サミット サミットは、「地域コミュニティとの共生」を図るため、地域の生活を支えるインフラとしての機能発揮のみならず、学校、商店街、自治体との連携によ...
6カ所の太陽光発電所、3カ所の風力発電所を運営 太陽光、風力、バイオマス、地熱といった再生可能エネルギーを使用する発電所の中で、いま日本で最も発電量...
取り組み より栄養素の高い食品へのアクセス 住友商事ライフスタイルグループは、食料分野において、青果や食肉を中心とした生鮮流通・加工事業や、穀...
毎年3月に、DE&Iの全社イベント「Diversity Weeks」を実施しています。「Diversity Weeks」は、一定期間に集中して...
当社グループは、私たちを取り巻くさまざまなステークホルダーとの対話を大切にしています。各ステークホルダーと信頼関係を築くため、積極的な活動情報の提供と...
当社は、従業員を対象にした内部通報窓口のほか、一般の方やお客様を含む社外ステークホルダーの方々からのご意見やお問合せを受け付け対応しています。 20...
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