
サステナビリティレポート2025を公開しました
サステナビリティページを更新しました(主な更新箇所:TNFD提言に基づく情報開示、環境関連データをはじめとするESGデータ、重要社会課題と長期・中期目標に対する2024年度の進捗、気候変動や人権問題などの社会課題解決に向けた具体的取り組みの進捗、その他営業グループの取り組み事例の新規開示・拡充など)
TCFD提言に基づく情報開示を更新しました
サステナビリティレポート2024を公開しました
LGBTQ+に関する取り組み指標「PRIDE指標2024」の最高位「ゴールド」を2年連続で受賞しました
企業の社会・環境に関するサステナビリティ・パフォーマンスを独自のプラットフォームを用いて評価する機関であるEcoVadisの評価を受け、以下のグループ...
1992年に設立された「経団連自然保護協議会」は、経団連加盟企業の中から、自然保護や生物多様性の保全に積極的に取り組む企業によって構成されており、自然...
当社グループ会社でスーパーマーケット事業を展開するサミットでは、持続可能な調達や環境・社会への配慮を目的として一部の水産物製品に関してはASC認証(※...
方針・基本的な考え方 顧客責任に関する基本的な考え方 住友商事グループは、テレビ通販、食品スーパーなど消費者に近い商品・サービス事業も展開していま...
ステークホルダー資本主義指標(Stakeholder Capitalism Metrics) 当社グループは、2021年1月、世界経済フォーラム...
2020年1月、当社は経団連及び経団連自然保護協議会が策定した「経団連生物多様性宣言・行動指針(改訂版)」への賛同を行いました。 本宣言は、自然共生...
住商グローバル・ロジスティクス㈱ 使い捨てからレンタルへ:液体輸送コンテナの MAXICON 当社グループの物流機能を担う、住商グローバル・ロジステ...
社内診療所において、定期健康診断(35歳未満対象)、入社時健診、海外赴任前健診、帰国時健診等を行っています。また、35歳以上の社員に対しては、外部医療...
住友商事グループの根底には、住友の約400年にわたる持続的な発展の基盤となった住友の事業精神が流れています。そうした事業精神の一つに「自利利他公私一如...
住友商事グループの社会貢献活動の基本的な考え方 目的 私たちは、住友商事グループの経営理念・行動指針を実践し、グローバルな企業グループとして、事業...
サステナブルファイナンス・フレームワークは、国際資本市場協会(ICMA)が定める「グリーンボンド原則2021」、「ソーシャルボンド原則2023」、「サ...
グループマネジメントポリシーのもと、企業価値の最大化を促進 住友商事グループは、世界の様々な国と地域にグループ会社を有しています。これらグループ会社...
当社は、住友商事グループ・コンプライアンス・ポリシーや「コンプライアンス・マニュアル」において「公正な競争行為」を定めているほか、日々の取引における留...
ガバナンス強化の変遷 ガバナンス強化の変遷 当社はこれまで、社外役員の増員、取締役会の実効性評価等、継続的なガバナンス強化に取り組んできました。2...
当社グループでは、「Enriching lives and the world」 をコーポレートメッセージとして掲げ、持続可能な社会の実現と豊かな暮ら...
本アワードは、ESG金融または環境・社会事業に積極的に取り組み、インパクトを与えた機関投資家、金融機関、仲介業者、企業等について、...
2024年度に議論された主なテーマ サステナビリティ推進体制の強化 気候変動対応の取り組み推進 自然資本/ネイチャーポジティブへ...
RSPO:持続可能なパーム油のための円卓会議 当社は2019年にRSPOに正会員として加盟。また当社連結子会社の住商フーズ及びサ...
社会