
サステナビリティページを更新しました
人権方針を改定しました
サプライチェーンCSR行動指針を改定し、持続可能なサプライチェーン行動方針に改名しました
サステナビリティレポート2025を公開しました
サステナビリティページを更新しました(主な更新箇所:TNFD提言に基づく情報開示、環境関連データをはじめとするESGデータ、重要社会課題と長期・中期目標に対する2024年度の進捗、気候変動や人権問題などの社会課題解決に向けた具体的取り組みの進捗、その他営業グループの取り組み事例の新規開示・拡充など)
それぞれのマテリアリティに対する長期目標・中期目標を設定し、この達成に向けグループ全社で取り組んでいます。また、それぞれのStrategic Busi...
当社が共同事業者と開発を進めていた八重洲通フィルテラスが2025年1月に竣工いたしました。本物件は、当社が開発するオフィスビルとし...
当社グループの中でも消費者に直接商品を届けている、通信販売「ショップチャンネル」を運営するジュピターショップチャンネル、食品スーパーマーケットチェーン...
パーム油は世界で最も生産されている植物油で、食品や化粧品等さまざまな用途で私たちの生活と密接に関係しています。一方、その原料となるアブラヤシは、農園開...
当社は、2024年3月に、経済産業省が推進する「サーキュラーパートナーズ(CPs)」に参画しました。CPsは、サーキュラーエコノミ...
取締役(監査等委員である取締役を除く。本項において以下同じ。)の個人別の報酬等の内容に係る決定方針に関する事項 当社は、過半数が社外取締役で構成...
日本貿易会の「サステナビリティ推進委員会」に参加し、低炭素社会や循環型社会の構築、環境関連法規への対応について検討する他、「社会貢献・ABIC委員会」...
当社グループでは、「コンプライアンス最優先」の大原則の下、住友商事グループ・コンプライアンス・ポリシーにも示すとおり、日本および海外でのあらゆる形態の...
当社では、全体のポートフォリオの変遷や個別投資機会のリスクの性質を踏まえ、投資案件の検討・フォローのプロセスを適時に見直しつつ、投資の入口から出口まで...
全社的観点から重要性の高い特定の事項につき、経営会議に対する諮問機関として全社経営戦略推進サポート委員会、グローバルイノベーション&ポートフォリオ委員...
「経営の透明性の確保」のための体制 情報開示の基本方針 当社は、経営方針と営業活動を全てのステークホルダーに正しく理解してもらうため、法定の情報開...
森林経営を行う事業会社に対しては、森林保全、生態系への負荷低減や地域住民への配慮等、環境・社会面のリスク低減に向けた対応状況についてヒアリングを実施し...
2025年度に議論・報告された主なテーマ マテリアリティに基づく各SBUの取り組み進捗 カーボンニュートラル化目標の更新 気候...
当社グループでは、認証木材の取り扱いを積極的に推進することを目標に掲げ、取り組んでおります。2026年3月期のニュージーランド(Summit Fore...
気候関連財務情報開示の重要性を認識し、TCFD(※)の提言に賛同し、提言に沿った情報開示のさらなる拡充に取り組んでいきます。 金融安定理事会によ...
「住友商事グループ・コンプライアンス・ポリシー」や「コンプライアンス・マニュアル」のさらなる理解と浸透を図るために、国内外を問わず、当社役職員(嘱託社...
社会